2012年11月05日

箕面からご来店♪

iPhone4Sのスリープ(電源)ボタンが陥没してしまったicon11

何もしてないのに、ある日突然こうなったんですface07…と慌ててiPhoneを持ち込まれました!

iPhone上部にあるスリープボタンが故障すると、自然にスリープ状態になるまで放置するしかなく、バッテリーの減りも早くなり困りますよねicon10
またリセットする事やスクリーンショットを撮る事だってできません!

しかしこのスリープボタンの不具合による修理依頼は、案外多いのが現状ですicon10
箕面からご来店♪
   ★スリープボタンの陥没・・・
   ★ボタンが固くて押しにくい・・・
   ★押してもカチッとならず「押した感」がない・・・など
これらの症状の原因としては、約8~9割以上がスリープボタンのスイッチ部分に接触する『センサーフレックスケーブル』の小さなパーツ(写真の赤丸の部分)が欠損することで起こります。
よって(赤矢印の)正常な『センサーフレックスケーブル』に交換することで、改善されるケースがほとんどです。

今回もやはり、センサーフレックスケーブルを交換することで、カチッカチッと心地いい音を立て作動してくれるようになりましたクローバー

お客様も『あ~、新品の感触face02晴れ』と喜んでいただけました2ハート
・・・修理のご依頼、ホントにありがとうございました!

スリープボタンの不具合では、極々まれに…コネクタが何らかの理由で外れてしまい、単純に反応しないといったケースもあります!

お困りの方は、どうぞお気軽にご相談くださいませ!

iPhone修理のご相談は・・・iPhone救命士 茨木駅前店までビックリ
お電話お待ちしておりますface01    
電話072-622-7772
箕面からご来店♪



Posted by iPhone救命士 茨木駅前店 at 16:10 │スリープ(電源)ボタン修理